クロックスシリーズ ケイマンの特徴 クロックスとジビッツのカスタマイズBlog

クロックスシリーズ ケイマンの特徴

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クロックスの中でも人気のデザインが“ケイマン”です。
一番、クロックスの中ではスタンダードではないでしょうか。
多くの“クラシック”ファンの声から生まれています。

特徴としては、クラシックよりもクロックスの横幅が狭く、
スマートなのが印象的です。それに甲の部分がやや低くなっているので、
足のフィット感が非常に良いのもクロックス ケイマンの特徴です。

サイズの展開も豊富。
カラーのバリエーションも豊富。

だから、人気のクロックス ケイマン。
人間工学に基づいたフィット感がより楽しめるのも
ケイマンだからこそといえます。
さらにストラップを前に倒せば、スリップオンサンダルに!
かかと側で使用すれば、歩行時のサポートも万全です。

それにストラップカラーを交換して、
自分だけのオリジナルクロックスをつくれるものメリット!
色違いとはいえ、人とのダブリは避けたいですからね。
ジビッツと組み合わせれば、バリエーションも無限に広がります。

アーチトップ、サイドに通気穴がある事により、
蒸れにくく、ルームシューズとしても最適です。


サイズについて
クロックスシューズでのサイズは、
普段履いている靴のサイズよりも
足の実寸でお選びいただいてもよろしいかと思います。
クロックスのシューズは、ちょっと大きめにできています。
幅があり、空間の広いフットベットははじめ
大きく感じるかもしれませんが、
履いているうちに足に合うように変形してきます。
ケイマンは1センチ刻みでご用意できるモデルです。
足の幅や甲の高さ履き心地のお好みにもよりますが、
足の実寸が26.5cmの方は、M8サイズ(26cm)をお勧めしております。
posted by crocs at 03:00 | クロックスケイマン
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